お客様の声





- 楓 様
- 投稿日:2014年08月10日
【結論】御社の質はおちましたね。よくなっているのはHPの見やすさだけです。
御社では10台ほど購入させていただいておりますが、忙しくなったのか、最高責任者が変わったせいか分かりませんが、整備不良が多くなりましたね・・。残念です。
楽しみにしていた台が到着。電源を入れて回そうとするとレバーが奥に押し込まれた状態になっており、レバーが全く動かず。裏から分解してレバーを差し直し。
(こんなことは整備の段階で絶対わかります。確認していませんよね?)
遊戯中、チョコチョコと上段のボリュームが切断されているのかブチブチ音が途切れる。
レバーは治せましたが、ボリュームは当方では治せません。
先々月も別機種のイヤホンコンバーターのケーブルのトラブルの件で連絡するも返信を途中で切られ対応していただけず。
(アフターサポートとはなんなのでしょうか?)
正直前回の事もあり今回もこのような形であり返品したい気分です。
また、近々御社で蒼天2の購入を検討しておりましたが、アフターサポートの悪さ、メンテナンスの悪さが今回、前回で露呈した結果となっており、他店購入を再検討します。





- 凸とら 様
- 投稿日:2011年03月31日
デコトラはホールで出て楽しかったので購入しました。すごく楽しいです。商品もキレイだったのでよかったです
お店からのコメント
凸とら様
「大都技研 デコトラの鷲」のご購入、そして嬉しいレビューをお寄せいただきありがとうございます。
「ホールで出て楽しかったので購入した」というのが、もう家スロを始めるにあたって一番の理由ですよね。ホールで好きになった台を自宅でいつでも楽しめるというのが家スロの醍醐味だと思いますし、デコトラはその楽しさを自宅でも再現できる機種だと思っています。
商品の状態もご満足いただけたとのこと、ホッとしました。
一点だけ補足させてください。デコトラの鷲はサブ制御ロムの接触が少々シビアな機種で、まれに音声や液晶に不具合が出ることがあります。もし気になる症状が出た場合は、本体ドアを開けてリール左側のプラスチックカバー内にある「サブ制御ロム」を指で軽く押さえてみてください。それだけで改善するケースが多いです。今のところ問題なく動いているようであれば気にしていただかなくて大丈夫ですが、念のためお伝えしておきました。
これからも存分にお楽しみください!
A-SLOTカスタマーサポート





- ふみふみ 様
- 投稿日:2011年01月18日
デコトラの鷲は機械的に
音や液晶の問題が
ありましたね。
台はものすごい綺麗でした。
お店からのコメント
ふみふみ様。この度は本当にありがとうございます。
商品の方、気に入っていただけたようで嬉しいです。
ただご指摘どおり、デコトラは機械的に問題がありました。忍魂・ギラギラ爺サマーも同じで、ロムの接触が非常に悪いため、音声や液晶が写らなくなったりします。
ホール様での多数同じクレームが起きており大都技研さんの盤面は非常に扱いにくい状態になっております。
ただ簡単に直す方法がありますので、一度テストしていただければ幸いです。
本体のドアを開けて、リールの左側部分に基盤が入っているプラスチックカバーがあると思います。
そのプラスチックカバーの上下に引っ掛けがありますので、その引っ掛けを押さえながらプラスチックカバーを開いて下さい。(ちょっと狭いのでやりにくいです)
そのプラスチックカバーの中にサブ制御ロム1・サブ制御ロム2というロムがついています。(黒色のロムにシールが貼っていてサブ制御ロム1・サブ制御ロム2と記載されてます)
そのサブ制御ロム1・サブ制御ロム2を指先で基盤に押し付けるように押さえてください。(下から上に向けて押さえこむ感じがいいです)
音声異常はそこのロム接触不良のせいで音声異常が起こります。
指で押さえることによりロムが接触するようになり、解消されます。
そのような現象が起きましたら、一度試みていただければ幸いです。
この度は本当にありがとうございました!!




















パチンコ専門 A-PACHINKO
LINE@A-SLOT
わが家のパチスロ写真館
スタッフブログ 値下げ・セール情報
X(twitter)
メルマガ
Google認定ショップ

お店からのコメント
楓様
この度は商品のほう、ご満足いただける商品のご提供ができていなかったようで、本当に申し訳ございませんでした!!
楓様がおっしゃるとおりレバーの件、整備の段階で確認できるはずです。
レバーの固定が甘くないのか?を必ず確認するようにスタッフ一同義務付けしていくようにさせていただきます。
また実機のボリュームの件ですが、こちらの筐体のサブ基盤の質が非常に悪く、音声が途切れるということが頻繁に起こる筐体でした。
こちらをお直しするには、サブ基盤の交換もしくはロムの接触不良を修理するしか方法がないですので、あまりにもひどい場合は、サブ基盤の交換・もしくは代品で対応させていただきますので、お手数ではございますが、メールもしくはお電話でご連絡いただければと思います。
アフターサポート・メンテナンスで他社様に負けないようにハイレベルを維持していきたいと思っておりますので、スタッフ一同、自分たちの仕事にプライドを持って取り掛かるようにしていきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。