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アークテクニコ ワイルドキャッツ(黒) 中古実機 [4ch対応]

アークテクニコ ワイルドキャッツ(黒) 中古実機 [4ch対応]

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41,400円 (税込)

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コイン不要機ブロンズ コイン不要機シルバー コイン不要機ゴールド A-コンバーター
さらにセットでお得!! 静かにプレイされたい方にオススメの「静音セット」 データカウンターも一緒に欲しい方にオススメの「攻略セット」 静音もデータカウンターも一緒に欲しい方の「完全セット」
ゲーム内容はスタンダードなAタイプで、払い出し約360枚のビッグボーナス、約80枚のレギュラーボーナス、小役から構成されている。

当時のワイルドキャッツのほぼ全てが、「貯金方式」(4号機のストック機と同様のシステム)と言われる裏モノで、ビッグボーナスのフラグが成立してもそれを貯留してしまい(貯留後は7が揃わない)、「放出フラグ」(この機種の解除は、BIGフラグ成立の次ゲーム以降で乱数による抽選)が成立したら一気にはき出すというもの。放出モードになると、ビッグボーナス後数ゲームで連チャンして、貯留した分を出し切るまでそれが続く。

裏モノには「チェリー抜き」という攻略法があった。1枚掛けでレバーを叩き、ストップボタン点灯後にコインを2枚入れてチェリーを狙うと、ほぼ毎回チェリーが揃うというもの。

この「裏モノ」プログラムはRAMに注射される形で、メーカーも関与していると判断されたため、後にワイルドキャッツは検定取り消し処分となる。メーカーのアークテクニコも3年の販売禁止処分が下された後、そのまま消滅してしまった。

当時の連チャン性、ビッグボーナス時のファンファーレ、パネル猫のデザインなどが印象的なことから、今でも好きなパチスロ機種に挙げる人は多い。しかし、コンチネンタルのように家庭用ゲーム機のソフトになったり、リノのように後編もの(スーパーリノなど)が出ることが無く今に至る。

なお、セブンボンバー(バルテック)という絵柄は違うがリール配列、確率がまったく同じ機種が存在した。

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